2014年04月05日

朝の四時 プレーニング現象 発見す

「ハイヨロプレーニング現象」ということを
発見しました。
アホです。

プレーニングとは下記のようなことが書いてありました。
ハイヨロ が プレーニングにつながってる現象です。

そうそう ハイドロプレーニング現象とは違います。

+*+*+*+*+
プレーニング【planing】とは

競艇で、レバーを握ってスタートして間もなく、ボートが水面を滑っていくような状態になることで、
加速がつく一歩手前の状態。

プレーニング
プレーニングとはウィンドサーフィンの最大の魅力
スノーボードのように滑走するけれども気持ちよく
サーフィンのように滑らかに走るけれどももっと速く
ウェイクボードのように早いけど疲れ無い。

セイルにぶら下がり、椅子に座るような楽な感じで、リラックスした感じで
ハイスピードな世界へ入っていく。

風と一つになる。
プレーニングは風になる間隔を味わえます。
しかも実は風より早いんです。
8m/sの風があれば15m/sで走れてしまう。

僕がはじめてプレーニングしたときは
まるでスターウォーズのワープの時のように景色が急に流れていた。
さあ、あなたも風になろう!


プレーニングの原理
プレーニングの原理はセイルに風を受けて速度が上がるとともに水面の抵抗を受けていたボードが浮き上がっていきます。
そして、ボードの接水面積が小さくなると同時に水面の抵抗も少なくなり急激にスピードが上がり水面を滑走できます。

プレーニングの速度
プレーニングの速度は風速や道具によっても違いますが大体時速30〜40キロです。
ただし水面での体感速度は2倍以上といわれていますので体感時速は60〜80キロ以上となります。
これがプレーニングのスピード感、爽快感を感じることがきる理由です。
ウインドサーフィンでのスピード世界記録は時速90キロにもなります。
posted by ヤマゲン at 05:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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